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「黒い森」の恵み


made in black forest


Sens d’Orでフェイシャルトリートメントに使用しているオーガニックコスメANNEMARIE BORLIND(アンネマリー ボーリンド)は、本社や工場をドイツの「黒い森」(シュバルツバルト)に構えています。


黒い森とはユネスコの生物圏保存地域に指定されている自然豊かな土地で、そこに密集する常緑針葉樹が黒く見えることから黒い森の名がついたと言われています。

愛知県ほどの広大な広さの森は、とても水質が高く温泉地としても有名。


アンネマリー・ボーリンドの化粧品に使われている水は、この黒い森の地下160mから汲み上げられたミネラル豊富な水なのです。


その清らかで栄養豊富な水質は、黒い森の水をなくしてはアンネマリー・ボーリンドの化粧品を作ることはできないと言われるほど。




ユネスコ生物圏保存地域とは、地域の豊かな自然環境を保全するとともに、地域の伝統、文化、産業が共存する“人間と自然が共に暮らす社会”として国際的に認められた土地であり、日本では、屋久島や南アルプスなどがユネスコ生物圏保存地域に制定されています。



アンネマリー・ボーリンドが、いかに環境に配慮した製品づくりを行っているかは、自然豊かな“黒い森”に工場を構えることを許されていることからも窺い知れるのです。




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